2009年02月27日

日赤完了〜

放射線科はとてもまったり。
部長先生の横に居ると、時間がゆっくり過ぎていく。
別に苦痛とかじゃなくて。まったりまったり。

最初が循環器だったから、お医者さんってのはやっぱ大変だ!!
って思ったけれど、だんだん楽になった感。

放射線科の先生は人柄がとても良かった。
posted by Dotzauer at 17:27| 🌁| Comment(0) | 一般系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月24日

携帯を変えた

ソフトバンクはつながらなさすぎる。
安く見えて、安くない。
もともと邪な理由でソフトバンクに来ちゃったし。
スマートフォン、すぐ止まるすぐバグる。全然スマートじゃない。
ヤフオクで機種買って2年で三台使ったけど、どれも不満ばかり。


で、Docomoに来た。
P-04A。
薄い。とても良い。スケジュールも待ち受けで表示できる。
電波も通話音質もとても良い。アメリカでもばっちり使える。
ブルートゥース無いから、車でハンズフリー出来ないけど、
車に乗ってて掛かってくる電話なんて、大概いい話じゃない。

彼女だったらかけ直せば、怒らない。
大事な用ならメールで来る。
ハンズフリーいらん。

GPSも無いけど、まぁいらんなぁ。地図読めるし。


かなめくり入力って超久しぶり。
フルキーボードに慣れ切っちゃったからなぁ。しばらくは違和感。。。
posted by Dotzauer at 22:33| 🌁| Comment(0) | 一般系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日

STEP1

会場の予約を後回し後回しにしてたら、今頃になって三月は東京いっぱい、大阪もわずか数日しか飽きがないことが判明。

なんてこったい。
パソコンで受けるだけなんだから、毎日空きだらけだと思ってた。

今のところ3月8日の東京がベストなんだけど、もともと3月17日を考えてたから、ずいぶん早くなっちゃうな。NBMEの模試やってみて十分な点とれそうなら8日にして、だめならアメリカで受けるか、期限三ヶ月延ばして帰ってきてから受けることにしよう。
posted by Dotzauer at 19:45| 🌁| Comment(0) | お勉強系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月21日

神経内科終了〜

神経いいかも。
超勧誘された。
今度偉い先生呼んで勉強会したあと飲み会だから、おいでって。

飲み会に呼ばれたからじゃなくて、
患者さん半分ぐらいはちゃんと治って、すごく満足して帰って行くから。
全然治らないかと思ってた。


もともと神経系が好きだったんだけど。
治らなすぎるのを見続けるのは、やり甲斐無くてやだなぁ。

とおもったらリハ転院という手でしのいでるぽい。
急性期の大病院だもんな。確かに。


「そんなことしたら患者さんがかわいそうだろ!」
って看護婦さんにキレた循環器独特のアツさはない。
あれは循環器独特の魅力。熱い、真っ直ぐ、王道。

一方で直情は廃して、あくまで理性的。だから訴えられることもない。
命ではなくて、Qualityを向上させるのが神経内科。


二択か。
posted by Dotzauer at 09:00| 🌁| Comment(0) | 一般系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月18日

航空券買った

三月二十日名古屋発、成田乗換え、サンフランシスコ乗換え、ボルチモアまで。
七月十四日サンフランシスコ発、日本まで。
航空券96000円に、燃料サーチャージ空港税など込み込みで15万。

燃料サーチャージって何?って来年今頃にはいわれそうな予感。

帰りのボルチモアからサンフランシスコは自力で移動。5000キロぐらいかな。



間違って患者さんに自分の個人情報を渡してしまった。
とても後悔。なんであんな事したんだろうか。
楽器弾く人なら安心とか、あり得んなぁ。
忙しいし、これを機に携帯変えよ〜かな。
posted by Dotzauer at 22:31| 🌁| Comment(0) | 留学系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月17日

医療とは

以下、非医療者が書いた文章の引用。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1つ目の違和感は、シンポの先陣を切って行われた東大医学部学生諸氏による発表の内容だった。

 冒頭、司会の方から「飛び入りでどうしても発表したいとご要望がありましたので…」とのお断りがあって、10分間の発表が始まった。すぐに始まる予定だった土屋先生の講演資料に目を通していた私は、彼らの発表の題名も聞き洩らしたし、結局何が言いたかったのかもよく把握できなかったが、その中で「いいお医者さんとは、うまい、つよい、えらいの3 つの言葉で言い表される」といっているようだった。

 この言葉に「えっ?」と思って目を資料から正面の画像に移すと、そこには「3人の英雄」と称される高名な医師の方々のお名前があり、彼ら学生諸氏はこの医師の方々に「直撃インタビュー」を行って、そこから得た「いい医師」のイメージとして、この3つのキーワードを上げているようだった。

 私の頭に浮かんだ最初の感想は、「うそだろう?」だった。なぜなら、私が医療訴訟の現場で感じていた、必ずといっていいくらい患者とトラブる医師のイメージも、実にこの3つのキーワード、すなわち「うまい、つよい、えらい」の言葉で言い表すことのできる医師像だからだ。

 患者とトラブるという意味は、患者の主張と相容れないという意味だが、自分を「うまい、つよい、えらい」と思っている医師は、どうしても自己主張を一方的に行ってしまう傾向があり、最後まで患者の視点や争点に合わすことが出来ない。患者側はそこから「傲慢」とか「利己的」というイメージを固めてしまい、結局お互いが何も得ることがないまま離れ離れになってしまうのだ。

 こうした類(たぐい)の医師は、上司という肩書を持つと急に増殖し始める傾向があるようだが、それを医学生の頃から感じてしまう、あるいは目標にしてしまうとしたら、末恐ろしい気がして背筋が凍る思いがしてしまった。

 さらに悪いことに、この3つのキーワードは弁護士業界にも言えるような気がする。「うまく話して、つよく戦い、相手からお金をいっぱい取ってえらくなってやろう」とする弁護士が、こうした医療側と訴訟の現場で戦い始めると仮想したら、ますます患者の居場所はなくなってしまうではないか、というのが私の不安だ。

 では、どういう医師が「いい医師か?」と問われたら、私は即座に「患者にやさしいお医者さん」だと答えたい。シンポの意見交換コーナーでも「研修教育にも愛を!」と発言されていた現場の医師の方がいらしたが、私も大賛成。

患者(一般人なら相手)の視線で物事を考え、患者(相手)の言葉で話すことが出来、患者の家族(相手の周囲)にまで配慮の出来る医師。ミスは誰でも犯すが、こうした医師は万が一ミスを犯しても、患者とトラブルになることはまずないと断言できる。訴訟現場に限らずとも、患者から信頼されるやさしい医師は、ミスの相談は受けても訴えられるところまでいかないというのが私の考えだ。

 逆に、「うまい、つよい、えらい」医師の前では、患者は完全に「指示待ち」状態で、自分で治そうとは思わないのではないか。仮にそこでミスがあると、その反動から「先生が言った通りにやったのに治らなかった。ミスに違いない」となってトラブルの原因になってしまう。

 山形大学の嘉山先生がいみじくもシンポの講演で仰っていたように、「これからは自分で考え、自分で行動するという、いわゆる自立と自律を中心に据えた研修教育が必要」なのと同様に、患者にも自立と自律が求められる時代が来ているのだと思う。

 そうした意味でも、患者と医療側が腹を割って話し合うことのできる、早稲田大学の和田教授が提唱されている「院内メディエーション」は、訴訟を抑制する効果と同時に、何より患者と医療側の話合いの場がより近くで、さらに多く持てることで、相互の信頼関係の維持や構築に大いに役立つものと期待している。

 本当は、ここで終わりたかったが、もう1つの違和感もあえてお伝えしたい。それは、会場で質問や発言されていた現場の医師の方々の多くが、自分のことを「ぼくは」「ぼくは」と自称されていたことだ。

 私の周りにも結構「ぼく」を連発する友人・知人が多いのも事実であるし、今回のシンポはいわば身内の気軽さがあってのことかもしれないが、親しい仲間内や立場の上の方が場を和らげようとして使う場合ならともかく、こうした不特定多数の場で使うなら、世間の一般的な慣用として、やはりここはしっかりと「私(わたくし、わたし)」を使ってほしかった。

 これも訴訟現場の話で恐縮だが、示談や法廷等において「ぼくは」などと発言したら、それこそ極めて幼稚な(=責任逃れをしている)印象を与えてしまい、相手にペースを握られてしまうことにもなりかねない。

 国会の審議の場ですら一国の首相が「おれ」を連発して顰蹙(ひんしゅく)を買っているが、我々も日頃から、特に患者に不安を与えないように、やはり「私」の使用に慣れてほしいと思うのは僕だけ、否、私だけだろうか。

 なお、発表された東大医学部の学生諸氏にはその場で私から上記内容を質問し、
「つよさの中に秘めた優しさ」など、大変満足のいくお答えを頂いているので、念の為付け加えさせて頂く。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


こういうの、まともに信じてたからなぁ。

何も知らない若い医者がまともに信じたら、それこそ押しなす患者の群れにつぶされちゃう。

草食系男子が増えてることと相まって、
結局目指すところはすべて、信頼感を勝ち得ること。一つだけ。
って強く教えてあげないと、だめになっちゃう人が増えるんじゃなかろうか。

そのために、きちんとした服装、言葉遣いをすること。
信頼されるだけの強い自信を持つこと。
上等の医療を提供する努力を怠らないこと。
権威も着こなすこと。医師と患者は情報の観点からも元々対等ではない。
着ぶくれしないように、きちんと白衣を着る。

その上で、いつも腰を低く、自分も物事もいつも丸く収めようとすること。

治療や検査は、すべて患者さん自身の選択によってのみ実施されているのだという感想をきちんと持ってもらうこと。

くだらない言いがかりのような物言いには
「つよさの中に秘めた優しさ」などという、言語明瞭意味不明瞭だが、
きっちり満足感を与えるような言葉を発すること。


女の子に「優しい人が好き〜」っていわれて、
ただただ優しくすると
決まってフラレルもんでしょうが。
草食男子は知らないからね、そういうの。


信頼と、満足感こそが臨床医療の肝。
あと医学の発展とか治療実績の向上に貢献してみたいのは、なんか楽しそうだから。
人がたくさん助かったら、いいもんじゃなかろうか。そんぐらい。
posted by Dotzauer at 21:09| 🌁| Comment(0) | 一般系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月16日

ニュース

国循の話。

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 調査委によると、主治医とは別に、一般の後期研修医に当たる心臓内科医が少年の受け持ち医になった。人工心臓装着から約2週間たった2007年春に容体が急変した際、連絡を受けた受け持ち医は重篤な状態と判断しなかった。

 受け持ち医は人工心臓の患者を診た経験がなかった。急変したのは日曜日で、装着手術をした臓器移植部の医師がバックアップする体制も不十分だったという。

 その後、少年は心肺停止となり緊急手術を受けたが、脳に重いダメージがあり、意識不明のまま約1年後の08年春に死亡。少年の遺族は治験継続に同意していないとして調査を求めていた。

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えーー土日も常勤医って、医者だって休みないと大変じゃないの?
医者余ってれば、もっとシフト制とかに出来るんだろうけどさ。
今の時点では、結局休み無く働くしかないじゃないの。
一、二週間ならともかく、医者が過労死してたらだめじゃん。


と思ったら。

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 国立循環器病センター(大阪府吹田市)で補助人工心臓「エバハート」の臨床試験(治験)を受けていた少年が死亡した問題で、同センターの調査委員会の上田裕一(うえだ・ゆういち)委員長(名古屋大教授)は15日、記者会見し「容体急変時のバックアップ体制に問題があった」との認識を示した。死亡に直接つながったかどうかは不明だが、調査委は最終報告書で改善を求める。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

上田先生かー。やむを得まい。
あの人は、ホントに患者さんのために生きてる超人。
教授なのに、朝五時からきて回診して夜七時すぎまで居る人なんて他に知らない。
posted by Dotzauer at 19:59| 🌁| Comment(0) | 一般系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月14日

バレンタイン〜

2007050621_1228382007.jpg今年は1個しか貰えなかった。
Michel Belinってどこかで聞いたことあったような。
と思ったら、テレビだった。
最優秀パティシエ賞、フランス最優秀職人賞、最優秀ショコラティア賞の三冠王。フランスでたった一人しかいない。でも日本に常設店無し。

1個だけど、10個分嬉しい晴れ

posted by Dotzauer at 17:58| 🌁| Comment(0) | 一般系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月12日

Orchestra。

2005051232_1210570710.jpgいや〜楽しかった。

ボロディンの中央アジアの草原より。出だしはマッタリめな出来。
ショパンのピアノコンチェルトは、若干残念な結果というか。
急にソリストかわっちゃったからなぁ。
ちゃちゃっと引き受けるには荷が重そう。

チャイ4が特に良かった。
四月に始まった頃は、ちょっとしたごたごたもあって、何て暗い曲だ!って思ったけれど。四楽章一気に駆け抜けて、運命に勝利できた感。オケは教養というか、一曲仕上げる度に世界がちょっと広がる気がする。指揮者さんのお話しかり。曲への理解も。演奏技術も。


(一部だけ)ノリノリで弾いてたネって、終わってから教えてくれるのはちょっとw無意識なんだから先に教えて欲しかったw実はこっそり飲み会の話題になってたとかwハズいわw

あと、下手客席二階に真っ白なドレスきた、妙に色っぽい人がいて、
開始早々思いっきりぐわーって寝てたりして、超気になった。
自分だけかと思いきや、打ち上げで、みんな気になってたことが発覚。

クロークにお菓子とお花を貰った。
お菓子は大事に鞄にしまって。
花束とチェロ持って、帰り道歩いてたら、注目されまくった。
芸人気分♪

posted by Dotzauer at 07:19| 🌁| Comment(0) | 一般系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月08日

USMLE Diagnostic

2006081206_1394310910.jpg150問耐久試験してみた。

60%60%48%wで平均54%。
三桁スコアで210くらいっぽい。


模試の点数はともかくとして、集中力がなさすぎる。

二コマ目もぼんやりしちゃって時間切れになるわ、
三コマ目はちょっともうろうとしてた気がw
なんでこんなに集中力ないんだろ。
昔は一日一〇時間でも勉強出来てた気がするのに。


ここでちょっとぴりっとした。
やるど!FirstAid覚えてがっつり!うろ覚え撲滅!!
問題も一日100問単位!二時間集中!

今日はあとFirstAid覚えて、オケ!
あとちょっとでオケも本番!
チャイコの4番が好きになってきた。
根くらいとこから始まるけれど、おしまいは運命に勝利する感じ。
posted by Dotzauer at 15:46| 🌁| Comment(0) | お勉強系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月07日

循環器終了〜

なんで循環器がいいかって、もう多分一言。

ダイナミックだから。

病気も、病人も、CCUも、医者の生き様も、全部ダイナミック。

「そんなんしたら家族がかわいそうだろうが!親の生き死により大事な仕事があるわけねぇだろ!」って看護師さんに激高した医者とか。看護師さん泣きそうだった。怒ったドクター初めて見た。

朝「カテ台には魔物がいるからねぇ」なんて、ぼそっと先生に言われた。
昼「蘇生中です!先生方はすぐカテ室へ行ってください!」て呼ばれた。
CPR初めて見た。医者いっぱいで手伝うスペースはない。

死にかけてきてる人が、けろっと元気になって帰って行ったり。
DCも初めて見た。あんな風なのか。

終了直前で、先輩にちょっと春が来てみたり。ふふふふ。


たった一週間だったけど、すごい。一目惚れ。
まったり寝てる場合じゃない。要領良くないヤツは生きていけない。
だけど、この空間は超楽しい。僕なら十分やっていける。


帰り際に、あんま相手してやれなくてごめんな、って言われた。
みんな顔には出さないけど、いつもてんぱってるんだよって。
とても誠実で良い先生だった。
posted by Dotzauer at 01:28| 🌁| Comment(0) | 一般系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月04日

御大にハマッタw

良すぎる。循環器内科。
専門医制度のビジョンとか、自分が思い描いてたようなのがきちんと出来つつあるぽい。

そーか、循環器専門医は1000人ちょいしかつくらんのかー。
あと10年ちょいでインセンティブをつけるところまで決まってるのかー。
担当症例500例ほど詳細に出さないと、認定医にもなれんようになるのかー。
学会と国が結託して、公的な専門医制度作れるの、循環器ぐらいなんじゃないのかな?知らんけど。

面白くなってきやがった。
これで、キャリアの途中でアメリカもきっと行く。
カテ件数とか症例件数稼ぐためと、臨床研究するため。
帰ってきて、堂々と専門医。


しっかし日赤の先生は楽しい。
圧倒的なボス、御大。
その下に三人くらい。
温厚オールマイティー系と、実直イケメン系と、研究とお金!みたいな人w
その下に若い先生沢山。亀田からきてたり、国循からも来てたり。
みんな、すごく良い。最初の五年はココが良いな。
posted by Dotzauer at 19:30| 🌁| Comment(0) | 一般系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月03日

Reed Hall

寮の申し込み、受け付けて貰えた。よっしゃ。
三月二十日から六月二四日まで借りて1410$。
現金か小切手か、カード一括で払えよって。

一月470$。¥42300ぐらい。光熱費込み、バストイレ共同。
でも掃除付き。安全も確保されてるから、まぁ安いもんか。

ついでにMeningococcal Infomationが添付されてきた。
中味は予防接種打てよ〜的な。


でもまだ、循環器と救急のアクセプトの返事は無い。
まぁまったり待とうかな。
posted by Dotzauer at 20:07| 🌁| Comment(0) | 留学系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月02日

Red cross.

第二赤十字病院、循環器内科にて実習。

あれ、一二時間病院にいたのに、そんなに忙しい感じがしない。
やっぱ循環器だなぁ。うん。

循環器科二年目ぐらいの先生に似てるねって言われた。
お坊ちゃんぽいとことか。
いきなりネタ振られて緊張すると一言めドモるところとか。

ここなら循環器科でもやって行けそう。


例の部長先生、あだ名は御大。やっぱりw
あのオーラ、目指したい。
posted by Dotzauer at 23:12| 🌁| Comment(0) | お勉強系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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